In addition to the scepter’s beauty, another detail stands out: it was donated by Hirota Matsushige (1897–1973), the late Japanese art dealer who gifted nearly his entire collection of 496 items to this museum.
Posted on 9/7/2019
Revised on 10/25/2026
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東京国立博物館所蔵の「時計付き笏(如意型時計)」です。19世紀の清の皇帝が使っていました。美しいの一言です。エネルギーをもらえます。しかも広田松繁氏の寄贈品。広田氏はコレクションのほぼ全てを寄贈されたんだそうです。広田さん、本当にありがとうございました。🙇 来週からまた頑張れます。
初稿 9/7/2019
改訂 10/25/2026
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上の時計付笏はカラフルでとても美しいですね。奥のほうが立ち上がっているのでしょうか。写真等でよく見る笏の形とは違うように見えますね。
返信削除下のはすぐにわかりましたよ!母方の祖父が台湾の方々との交流が長年あり、家も中国っぽい家具や小物が多くあったのですが、こんな感じの陶製枕もありました。私も頭を乗せたことがありますが、非常に固くとても寝られたものではありませんでした(^_^;)
rieo さん、コメントありがとうございます。そうです。笏の奥の方は立ち上がってます!それと枕。ええー!ご覧になったことあったんですね。どちらも色が本当にきれいでした。どうも私は色フェチなようです(笑)!
削除原色よりいわゆる日本の色、古代色が好きで本(図鑑?)まで買ってしまいました。博物館でもちっちゃな「色物?」ばかりに目が行ってしまいます(反省)。博物館、はまってしまい、既に次回の計画を立ててしまいました(笑)